(最終更新日:2026-01-16 14:46:33)
  オノ カズヤ   ONO KAZUYA
  小野和哉
   所属   医学部医学科 神経精神科学
   職種   教授
■ 学術雑誌
1. その他  東洋と西洋の知から精神療法を深める:あるがままとマインドフルネスの一般臨床への活用 弁証法的行動療法の一般臨床での実際 2024/06
2. 総説・解説  【存在忘却の時代にむけて】弁証法的行動療法の特性 2024/05
3. 総説・解説  【精神疾患・精神障害の経過と長期予後】注意欠如・多動症(attention deficit hyperactivity disorder:ADHD)の経過と長期予後に関する最近の知見 2023/11
4. 原著  注意欠如・多動性障害と自閉スペクトラム症の評価尺度の有用性と臨床活用 2023/10
5. 原著  COVID-19に伴う学校の長期休校・再開に関するアンケート調査 発達特性のある子どもたちはどのようにこの事態を捉えていたか 2023/06
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■ 学会発表
1. あるがままとマインドフルネスの間-東洋と西洋の精神療法の相違-弁証法的行動療法の特性と展開 (口頭発表) 3023/06/22
2. 「思想」を繰り返し語る思春期男子への短期入院を端緒とした心理療法的アプロー チ ―現実を支え、病的体験を制御する― (口頭発表) 2025/11/08
3. 児童思春期のARFIDにおける複数同時期入院で認められた病理特性―神経性やせ症(AN)との比較とスプリットの防衛機制からの検討― (ポスター) 2025/11/06
4. 児童思春期の自殺や自傷 今日的な理解と対応 (口頭発表,特別・招待講演等) 2025/06/26
5. 小児期の発達特性とパーソナリティ形成 (口頭発表,シンポジウム・ワークショップ・パネルディスカッション等) 2025/06/20
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