(最終更新日:2026-07-01 16:11:01)
  ナカムラ ケンタロウ   NAKAMURA KENTARO
  中村健太郎
   所属   医学部医学科 産科
   職種   講師
■ 学術雑誌
1. 総説・解説  がん治療終了後、いつから妊娠してよいですか? 2026/04
2. 症例報告  汎血球減少を伴う再生不良性貧血思春期症例に対する腹腔鏡下卵巣摘出術の卵巣組織凍結の一例 2026/02
3. 総説・解説  5.遺伝性疾患 2026/01
4. 総説・解説  小児がん患者と小児がん経験者への対応 2026/01
5. その他  Meeting proceedings: International Society for Fertility Preservation Tokyo, 15-17 November, 2024 2025/04
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■ 著書
1. その他  がん・生殖医療の倫理的課題「乳癌患者の妊娠・出産と生殖医療に関する診療ガイドライン2026」 2026/06
2. その他  挙児希望を有する乳がん患者に対する生殖医療について「乳癌患者の妊娠・出産と生殖医療に関する診療ガイドライン2026」 2026/06
3. 部分執筆  がん治療終了後、いつから妊娠してよいですか?「婦人科外来で始めるプレコンセプションケア」 2026/04
4. 部分執筆  欧州の妊孕性温存に関するガイドライン2020年版について(ESMOならびにESHRE)「がん・生殖医療—がんサバイバーシップ向上を志向して」 2023/05
5. 部分執筆  【Column】卵巣組織凍結ならびに移植手術の"偉人たち"「新版 卵巣組織凍結・移植 新しい妊孕性温存療法の実践」 2021/08
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■ 学会発表
1. 胎児携帯異常から判明した9番部分トリソミーの一例 (口頭発表,一般) 2026/06/21
2. 化学療法(IDA+AraC)施行中に妊孕性温存採卵を試みた急性骨髄性白血病(AML)の4例 (口頭発表,一般) 2026/06/07
3. がん・生殖医療における死後生殖の是非についての一般市民に対する意識調査研究 (口頭発表,一般) 2026/02/21
4. がん治療時に妊孕性の危機(定価・喪失)を体験した女性がん患者のニーズ (口頭発表,一般) 2026/02/21
5. チロシンキナーゼ阻害剤ダサチニブによる卵子成熟異常 (口頭発表,一般) 2026/02/21
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