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    (最終更新日:2020-04-17 16:19:10)
  アライ タケシ   ARAI TAKESHI
  新井 猛
   所属   医学部医学科 整形外科学
   職種   講師
■ 学術雑誌
1. 症例報告  正中神経に生じたFibrolipomatous hamartomaの2例 2016/06
2. 原著  Anatomical Study of the Contact Area and Degenerative Change of the Proximal Radioulnar Joint During Forearm Rotation 2015/12
3. 原著  The radiohumeral synovial fold:analysis with 3D isotropic MR imaging in 80 asymptomatic subjects 2015/06
4. 総説  テニス肘難治化の病態としての滑膜ひだ 2015/04
5. 総説  スポーツ障害からの早期復帰 手・手関節 2014/12
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■ 著書
1. 全体執筆  6.テニス「種目別にみるスポーツ外傷・障害とリハビリテーション」 2014/09
2. その他  肘と前腕の病態「整形外科 スポーツ傷害診察ハンドブック」 2012/03
3. その他  手関節・手指 機能解剖「新版 スポーツ整形外科学」 2011/11
4. その他  スポーツ障害肘に対する関節鏡視下手術「OS NOW Instruction No.19」 2011/08
5. その他  上腕骨外側上顆炎に対する手術適応と術式「スキル関節鏡視手術アトラス 手・肘関節鏡下手術」 2011/06
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■ 学会発表
1. 胸骨正中切開による開胸術後に発症した腕神経叢障害の2例 (口頭発表,一般) 2020/02/22
2. Pucker signを伴う小児上腕骨顆上骨折の治療における観血的整復の必要性 (口頭発表,一般) 2019/09/05
3. 犬咬傷により発症した指骨骨髄炎に対し閉鎖性持続洗浄装置を用い治療した一例 (ポスター,一般) 2019/07/19
4. 小児上腕骨顆上骨折においてPucker signは神経障害を示唆するか (ポスター,一般) 2018/05/24
5. 長母指屈筋腱-方形回内筋間の癒着と母指可動域の関連性に関する検討 (口頭発表,一般) 2018/03/17
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