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    (最終更新日:2018-02-13 16:31:26)
  オクセ チアキ   OKUSE CHIAKI
  奥瀬千晃
   所属   医学部医学科 消化器・肝臓内科
   職種   病院教授
■ 学術雑誌
1. 原著  Combinational use of hepatitis B viral antigens predicts responses to nucleos(t)ide analogue/peg-interferon sequential therapy 2018/02
2. 症例報告  アメーバ性大腸炎に続発したB型急性肝炎の1例 2017/11
3. 原著  大腸悪性狭窄に対する経肛門的イレウス管と自己拡張型金属ステントの安全性、有用性についての比較検討 2017/08
4. 原著  頚部痛を来す疾患との鑑別が必要となる石灰沈着性頸長筋腱炎6例の検討 2017/08
5. 原著  脳神経外科専任ソーシャルワーカー支援体制に関する評価と課題 2017/07
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■ 著書
1. 部分執筆  「C型肝炎最前線[新世代のDAAsをどう使うか・IFNの使い方はどう変わるか]」 2015/04
2. 部分執筆  治療が可能となったC型肝炎「HIV感染症とAIDSの治療」 2014/11
3. その他  Incidentally detected cholangiocarcinomain an explanted liver with biliary atresia after Kasai operation, Padiatr Transplant 2013/03
4. その他  全身感染症としてのC型肝炎「化学療法の領域」 2012/04
5. その他  ステロイド、免疫抑制薬の副作用対策「肝炎の再燃(de novo肝炎)「腎疾患治療のエビデンス 第2版」 2012/01
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■ 学会発表
1. 大腸悪性狭窄に対する経肛門的イレウス管と自己拡張型金属ステントの安全性、有用性についての比較検討 (口頭発表,シンポジウム・ワークショップ・パネルディスカッション等) 2017/12/10
2. ERCP関連処置に伴うショートガイドワイヤーの有効性 (口頭発表,シンポジウム・ワークショップ・パネルディスカッション等) 2017/12/09
3. B型肝炎治療の進歩 核酸アナログ製剤の変更がIFN-λ3及びHBs抗原量に及ぼす影響 (口頭発表,シンポジウム・ワークショップ・パネルディスカッション等) 2017/10/12
4. プレセプシンを用いた急性胆管炎の重症度評価 (口頭発表,一般) 2017/09/28
5. 地域医療連携及び病床管理における診療情報管理士の役割について (口頭発表,一般) 2017/09/22
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