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    (最終更新日:2018-06-15 12:40:14)
  イケモリ アツコ   IKEMORI ATSUKO
  池森敦子
   所属   医学部医学科 解剖学(機能組織)
   職種   教授
■ 学術雑誌
1. その他  急性腎障害のバイオマーカー 2018/07
2. その他  1基礎知識 腎泌尿器系の解剖 2018/04
3. 原著  Utility of urinary tubular markers for monitoring chronic tubulointerstitial injury after ischemia-reperfusion. 2018/04
4. 原著  Effect of habitual exercise on urinary liver‐type fatty acid‐binding protein levels in middle‐aged and older adults 2018/01
5. 原著  Role of bardoxolone methyl, a nuclear factor erythroid 2-related factor 2 activator, in aldosterone- and salt-induced renal injury. 2018/01
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■ 著書
1. 部分執筆  尿中L型脂肪酸結合蛋白(L-FABP)「臨床検査データブックLAB DATA コンパクト版」 2017/10
2. 部分執筆  尿細管障害マーカー検査(尿中NAG, L-FABP)は、どのような薬剤性腎障害に有用ですか?「薬剤性腎障害(DKI)診療Q&A-DKI診療ガイドラインを実践するために-」 2017/02
3. 部分執筆  尿中L型脂肪酸結合蛋白(L-FABP)「臨床検査データブックLAB DATA2017-2018」 2017/01
4. 部分執筆  電解質検査「臨床検査のガイドラインJSLM2015検査値アプローチ/症候/疾患」 2015/11
5. 部分執筆  「やさしい臨床医学テキスト
7.腎・泌尿器・生殖器疾患 腎の構造と機能」 2014/03
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■ 学会発表
1. 腎臓病の早期診断における尿検査の重要性 (口頭発表,特別・招待講演等) 2018/06/17
2. 多発性嚢胞腎における尿マーカーの意義 (ポスター,一般) 2018/06/09
3. 顕性蛋白尿を認めない糖尿病合併腎障害における尿中L-FABPの有用性 (口頭発表,一般) 2018/06/09
4. 腎疾患治療薬としてのXOR阻害剤の有用性~尿中L-FABPを使用して~ (口頭発表,特別・招待講演等) 2018/01/23
5. 慢性腎臓病の早期診断における尿検査の重要性ー尿中L-FABPの臨床的意義 (口頭発表) 2018/01/10
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■ 所属学会
1. アメリカ腎臓学会
2. 日本人類学会
3. 日本内科学会
4. 日本腎臓学会
5. 日本解剖学会
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■ 講師・講演
1. 2016/11 尿中L-FABPの日常診療における有効性と活用法について(横浜市西区みなとみらい)
2. 2016/09 腎疾患治療薬としてのXOR阻害剤の有効性ー尿中L-FABPを使用して(さいたま市中央区新都心)
3. 2015/11 新しい早期腎疾患バイオマーカー 尿中L-FABP ~日常診療における有用性と活用法~(岐阜県)
4. 2015/10 糖尿病性腎症の早期診断・予後予測における尿中L-FABPの臨床的有用性
5. 2015/10 新しい早期腎疾患バイオマーカー尿中L-FABP~日常診療における有用性と活用法~(札幌市)
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