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    (最終更新日:2018-01-25 15:54:43)
  イケモリ アツコ   IKEMORI ATSUKO
  池森敦子
   所属   医学部医学科 解剖学(機能組織)
   職種   教授
■ 学術雑誌
1. 原著  Role of bardoxolone methyl, a nuclear factor erythroid 2-related factor 2 activator, in aldosterone- and salt-induced renal injury. 2018/01
2. 総説  糖尿病合併腎障害の早期診断法ー尿中L-FABPを中心に 2017/11
3. 原著  Urinary liver-type fatty acid-binding protein is associated with subendocardial viability ratio in middle- and older-aged adults. 2017/09
4. 原著  Renoprotective effect of the xanthine oxidoreductase inhibitor
Topiroxostat under decreased angiotensin II type 1a receptor expression. 2017/08
5. その他  尿中バイオマーカー:L型脂肪酸結合蛋白(L-FABP)について教えてください。 2017/08
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■ 著書
1. 部分執筆  尿中L型脂肪酸結合蛋白(L-FABP)「臨床検査データブックLAB DATA コンパクト版」 2017/10
2. 部分執筆  尿細管障害マーカー検査(尿中NAG, L-FABP)は、どのような薬剤性腎障害に有用ですか?「薬剤性腎障害(DKI)診療Q&A-DKI診療ガイドラインを実践するために-」 2017/02
3. 部分執筆  尿中L型脂肪酸結合蛋白(L-FABP)「臨床検査データブックLAB DATA2017-2018」 2017/01
4. 部分執筆  電解質検査「臨床検査のガイドラインJSLM2015検査値アプローチ/症候/疾患」 2015/11
5. 部分執筆  「やさしい臨床医学テキスト
7.腎・泌尿器・生殖器疾患 腎の構造と機能」 2014/03
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■ 学会発表
1. 腎疾患治療薬としてのXOR阻害剤の有用性~尿中L-FABPを使用して~ (口頭発表,特別・招待講演等) 2018/01/23
2. 慢性腎臓病の早期診断における尿検査の重要性ー尿中L-FABPの臨床的意義 (口頭発表) 2018/01/10
3. 日本発のバイオマーカー尿中L-FABPを活用した腎疾患管理 (口頭発表) 2017/11/17
4. 腎疾患治療薬としてのXOR阻害剤の有効性 (口頭発表,特別・招待講演等) 2017/11/16
5. 腎疾患治療薬としてのXOR阻害剤の有効性ー尿中L-FABPを使用してー (口頭発表,特別・招待講演等) 2017/11/07
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■ 所属学会
1. アメリカ腎臓学会
2. 日本人類学会
3. 日本内科学会
4. 日本腎臓学会
5. 日本解剖学会
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■ 講師・講演
1. 2016/11 尿中L-FABPの日常診療における有効性と活用法について(横浜市西区みなとみらい)
2. 2016/09 腎疾患治療薬としてのXOR阻害剤の有効性ー尿中L-FABPを使用して(さいたま市中央区新都心)
3. 2015/11 新しい早期腎疾患バイオマーカー 尿中L-FABP ~日常診療における有用性と活用法~(岐阜県)
4. 2015/10 糖尿病性腎症の早期診断・予後予測における尿中L-FABPの臨床的有用性
5. 2015/10 新しい早期腎疾患バイオマーカー尿中L-FABP~日常診療における有用性と活用法~(札幌市)
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